MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価、体当たりレビュー7
PCに取り込んでみた編
MVPenのレビューを写真・動画付きでしています!
このページでは、
MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー7「PCに取り込んでみた編」ということで、
コピー用紙にMVPenで字やイラストを描いてみたので、PCに取り込むあたりを
写真で詳しく感想、評価をレビューしています(^^)
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー1注文〜箱開け編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー2最初の注意事項編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー3ご使用のはじめに編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー4ソフトインストール編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー5ユニットセット編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー6PCを使わず書いてみた編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー7PCに取り込んでみた編」はこのページです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー8PCを使って書いてみた編」はこちらです。
「MVPen(エムブイペン)の写真付感想評価レビュー9MyScript Notes Liteを使ってみた編」はこちらです。
【13】MVPenで書いた紙をパソコンに取り込んでみた
↓こういったかたちでMVPenで紙に書いたものを・・・


パソコンに取り込んでみました!
MVPenに付属でついてくるソフト「Note Taker」をつかって取り込みます。
まず、MVPenのユニット本体とパソコンをUSBケーブルでつないで・・・

「Note Taker」を起動させて、
「アップロードボタン」をクリックするだけ!
あとはユニット本体に保存されているデータが勝手にパソコンへ取り込まれます。
【14】MVPenで書いた紙を取り込んだ画像がこちら
まず、1枚目の紙は・・・

↓ ↓ ↓

※背景が黄色である理由はこのあと説明します。
ほぼ、そのまま、画像として取り込みができました(^^)
「書いてみました」の「みま」あたりがちょっとおかしいのは、
ペンの出が悪かったからです(笑)
1回目の紙を取り込んでわかったことは、
「2度書きはしないほうがいい」ってこと。
「初」の第1画目が太いのは、2度書きしたからです。
次に、2枚目の紙を取り込んでみました。

↓ ↓ ↓

1回目で「2度書きしないほうがいい」というコツをつかんだあとに書いたイラストなので、
こちらはほぼ完璧に、元の紙どおりに取り込みができました!
このMVPenの再現性の高さ!!
想像していた以上のできでした(^^)
【15】MVPenで取り込んだ画像の背景色はなぜ黄色?
ここで、1つ、疑問に感じられたことがあるかと思います。
上で、2つのMVPenで取り込んだ画像をお見せしました。
どちらも、背景色がうすい黄色ですよね。
「なぜ、MVPenで取り込んだ画像の背景色は黄色なの??」
これ、「Note Taker」のデフォルト(初期設定)で、
ノートの色が薄い黄色になっているからです。
※「Note Taker」では取り込んだ画像を「ノート」と表現しています。
つまり、背景色は変えることができますので、ご安心ください(^^)
例えば、

↓ ↓ ↓

このように、「Note Taker」の設定を変えるだけで、
背景色を好きな色(今回は白色にしました)にすることができますので、ご安心くださいね(^^)
【16】MVPenをPCを使わずに書いてみた、まとめ。
MVPenをパソコンと接続しないで、
ユニット本体に保存する形でつかってみた感想をまとめます。
結論をさきにいうと、
「思ってた以上に再現性・精度が高い!!」
実際に使ってみる前の心境を書いてみると・・・
ほかのデジタルペンとは違い、
専用紙に書く必要がないってことがMVPenのメリットでしたが、
それは逆にいえば、精度が落ちてしまうということなのでは・・・?
と、ちょっと不安に感じていたんですね。
けれど、実際に使ってみてわかりましたが、
精度・再現性はものすごく高かったです。
それは、上の2つの画像を見ていただければ、
あなたもおわかりになりましたよね(^^)
パソコンが使えない環境――――
例えば、会議中や打ち合わせ中、
学生の方なら授業中
―――で、MVPenを使ってメモをとってみてください。
書いたとおり、パソコンに取り込むことができます!
紙に書くときは、
【1】ユニット本体を紙にセットして
【2】MVPenで紙に好きなように書く
だけなので、とっても簡単です。
書いた紙をデータとしてパソコンに取り込むときも、
【1】ユニット本体とパソコンをUSBケーブルでつないで、
【2】専用ソフトの「Note Taker」を起動して、「アップロードボタン」を押すだけ
なので、こちらもとっても簡単。
操作性がわかりやすくて、しかも簡単ですから、
MVPen、カナリ使えます・・・(^^)
では、次のページでは、
MVPenをパソコンにつなげた状態で使ってみたところを
写真付きでレビューしてみますね。
MVPenを買う前に・・・徹底比較したんですが・・・これ、見ます?
僕が、MVPenを買う前に・・・
「どこのサイトから買ったら安いのか」
「どこのサイトから買ったら特典がつくのか」を
徹底的に調べ上げました。
その、調べたデータを、
「MVPen販売サイトの価格比較ランキング」、
「MVPen販売サイトの特典比較ランキング」として、
比較データとランキングを公開してます。
MVPenをこれから買う、という方は
いちいち調べなくても、このページで一発解決
されるんですが・・・見たいですか?(笑)
MVPenを実際に使っている人たちの「なまの声」
…聞きたくありませんか?

「MVPenを使っている人たちの声」をメールで複数回にわけてお届けします。
「リアルな」「生の声」ですから、MVPenを買おうか迷われている方は参考になりますよ(^^)
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